2012年6月6日を迎え、いよいよ神の子たちの集合意識は成長進化の魔の6.66段階を越えて、父母なるヤハウェの太陽神界と一体することが可能な時代に突入します。
そのための鋳型が昨日までに完成しました。

冤罪から解放されたルシエルとリリスも、人類始祖の堕落によって残された「人類を神の子として育む」という養父母としてのミッションを完成した鋳型を、地上世界に具体的に顕現させることで、名実ともにヤハウェと一体調和した光の天使として、ミカエル、ガブリエルと共に本来の銀河系宇宙人類創造の先頭を担う立場に立つのです。

具体的には、来年の伊勢の遷宮が宇宙経綸の浮上時期となりますが、それまでに内的・人的・経済的体制を固めて行く必要があるでしょう。

写真は月を背景としたイエス・キリスト像の後姿です。ルシエルを守護神とするイエスの御霊も、ルシエルの使命完成の鋳型が出来ることで十字架からの解放となるのです。
そもそもイエス・キリストにはルシエルが、パートナーのマグダラのマリアにはリリスが守護神として働いていたのですね。

感謝合掌

6月6日の金星の太陽面通過は象徴的な現象であったと思います。