FGと一心同体で宇宙経綸の草創期を共に歩んだ最愛の妻MC=マリアクリスティナ・アスンサが肺癌末期のため、2025年12月31日に魂の故郷に帰還しました。享年74歳でした。葬儀は1月7日に家族だけで執り行いました。

マリアクリスティーナ・アスンサは、フランシスコ会の故リノ神父と、ブラガンサ王朝ブラジル皇帝家のドンファミリーが命名しました。

MCは、FGから見れば慈愛の塊で尊敬する存在でした。14年前に余命3カ月と診断されていましたが、神々の護りと導きの中で人類のカルマ精算の鋳型づくりに貢献し、未来創造に向けた土台を命懸けで築いた存在でした。

FGが地上生活を終えるまでMCの意識体はFGを見守り霊的にサポートすると言われています。FGが残した宇宙経綸上の役割は粗終了しており、後は未来の宇宙文明創造に向けた担い手たちに役割を継承するだけです。

FGは透析をしながらですが、命ある限り天意のままに従いますので、皆様どうぞよろしくご支援ください。

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感謝合掌