富士上空の宇宙連合体にヤハウェが降臨し、またヤハウェの相対となるアシュレが2025年に地上世界に降臨ましたが、しかしアシュレは短期間の内に12月の大晦日にMCと共に被昇天しました。
被昇天したMCは、霊名マリアクリスティーナ・アスンサで、アスンサ=被昇天はフランシスコ会の故リノ神父が命名されたのですが、当時は何故被昇天なのか意味が理解出来ませんでした。
MCが本当に昇天した時はFGは心情的に受け入れることが出来ず理解に苦しみましたが、神界はMCを多次元世界に送ることで次なる多層次元の宇宙経綸を準備していたことがようやく理解出来ました。
MCの守護神はシリウス連星系の種族ですが、今後の宇宙経綸の当初は地上の闇を一掃させて闇を慈愛の光に転換させる役割を金龍プロジェクトとして担う事になりました。
上層界のMCと連動した地上3次元体制が、地球の浄化と未来創造に向けた具体的な鋳型を創って行くのです。
金龍は元々古代宇宙時代の女神ですから共に働くのはMCであり、FGは神々の具体的な宇宙経綸の計画路線を神の子たちに共有するメッセンジャーとなり、2025年6月以降に本命の多層次元の宇宙経綸がスタートします。
MCが被昇天した時は信じられず唖然とな放心状態となりましたが、5月となり神々の真意がようやく理解できる様になり、神々の経綸は三次元の国家経綸時代から一気に多層次元の宇宙経綸まで飛躍的に成長発展して行く恩恵の時代である事が分かりました。
読者の皆様におかれましても白黒混濁する世界の様相が理解出来ない方も多いと思いますが、神々の計画は正に人間の理解を遥かに超えたウルトラ級の仕組として邁進して参りますので、皆様どうぞ宜しくご支援・ご協力を心からお願い申し上げます。
感謝合掌



